雛祭りに思う、理想と現実。現実の方が、大事、大事

今日は雛祭りでしたね。

去年妊婦だった私は、女の子がお腹にいるとわかっていたので、雛祭りにとてもウキウキしていました。きっと生まれたらチラシ寿司とか作るのだろうなと!!

まぁ実際のところ、娘はまだ生後9ヶ月でチラシ寿司は食べられないし、

離乳食で雛祭りプレートを気分で作ってみたけど、

まだ食べられるものが限られているのもあり、微妙な色合い…。

パパに見てもらったけど「雪だるま?」と言われてしましました(笑)

不器用なママでごめんよ。

世の中には、イベントごとがあるたびに盛大にお祝いしているママがたくさんいて、

すごいなぁと私もそんな風にお祝いしてあげたいって思っていたけど、

どうやら私には向いてないみたいです(涙)

そりゃ向き不向きってあると思いますが…理想と違うことってこんなにあるんですね。

まぁでも、理想より現実の方が大切。

今は、盛大にお祝いすることよりも、ギュッと抱っこしてあげることの方が大事で、

それを求められることの方が多くて

そして赤ちゃんが安全に遊べる場所に連れて行ってあげることの方が喜んでもらえる。

そんなこんなで、今の私は精一杯なんです。

こんなママだけど、、初節句だね、おめでとう。

これからも、健やかに育ってね。

名門ポルトのダサいユ二フォームが気になった

先日のUCLのレスター戦でポルトガルの名門ポルトが着用していたアウエー用のユニフォームはダサくてとても見れたものではありませんでした。
ポルトはUCLで優勝経験もある名門チームなのですから、もっとお金使ってデザイナーにもっといいデザイン考えさせろやと言いたい気分になりました。
あの黄色いアウェイ用のユニフォームを見ていると本当に腹だたしくなってしまったものでした。
例えばかっこいいユニフォームといえば私が真っ先に思い浮かぶのは、白に緑の横縞の上着とソックスそして白のパンツがまぶしい
ナイスコーディネートなスコットランドのセルティックのユニフォームなのですが少しはセルティックを見習えばとポルトに助言したくなりました。
セルティックはいくらチームが落ち目になってもあの鮮やかなユニフォームだけは永遠にファンの脳裏に刻まれたままであり続けるでしょう。
私にはセルティックが緑の横縞のユニフォーム以外での戦ってるシーンが思い出せません。
アウェイの試合では多分違う柄のユニフォームを着てると思うのですがそれが全く思い出せないくらいに私の頭の中は緑の横縞で染まっています。